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MetLife メットライフ生命

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世界を味方につける新しい保険のカタチ

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3つのWHY? なぜ外貨? なぜ外貨建保険?そして、なぜメットライフ生命?私たちが気になること、教えてください。 3つのWHY? なぜ外貨? なぜ外貨建保険?そして、なぜメットライフ生命?私たちが気になること、教えてください。
WHY? 01 なぜ、外貨なんですか?守りたいものがあるし、これからのことを考えると、もちろん不安なこともあります。でも外貨って外国のお金でしょう?日本に住んでいて、日本で暮らしているのに、外国のお金と私たちの生活は関係あるの? WHY? 01 なぜ、外貨なんですか?守りたいものがあるし、これからのことを考えると、もちろん不安なこともあります。でも外貨って外国のお金でしょう?日本に住んでいて、日本で暮らしているのに、外国のお金と私たちの生活は関係あるの?
私たちは、食べものもエネルギーも、外国のものを上手く取り入れて生活しています。それなのに、どうしてお金だけは「円」だけのままなのでしょう。
私たちは、食べものもエネルギーも、外国のものを上手く取り入れて生活しています。それなのに、どうしてお金だけは「円」だけのままなのでしょう。
まずは、日本の情勢の話をしましょう。日本の人口は減少傾向にあり、高齢化が進んでいくと予測されるなか、年金の受給開始年齢は引き上げられている現状です。 まずは、日本の情勢の話をしましょう。日本の人口は減少傾向にあり、高齢化が進んでいくと予測されるなか、年金の受給開始年齢は引き上げられている現状です。
年齢3区分別人口の割合の推移(昭和25年-平成26年)/ 特別支給の老齢厚生年金の受給開始年齢

出典:総務省統計局 人口推計(平成26年10月1日現在)出典:政府広報オンライン「暮らしのお役立ち情報」より
※受給には所定の要件があります。
※昭和28年(女性は昭和33年)4月2日以後に生まれた方は、60歳から65歳になるまで
の間、生年月日に応じて、受給開始年齢が引き上げられます。

年齢3区分別人口の割合の推移(昭和25年-平成26年)出典:総務省統計局 人口推計(平成26年10月1日現在)/ 特別支給の老齢厚生年金の受給開始年齢 出典:政府広報オンライン「暮らしのお役立ち情報」より
そして、国債も増加傾向にあります。 そして、国債も増加傾向にあります。
一般政府の金融負債

出典:日本銀行 資金循環統計(2015年第4四半期速報)

一般政府の金融負債 出典:日本銀行 資金循環統計(2015年第4四半期速報)
私たちは、自分や大切な家族が、これからも安心して過ごせるように自分自身で情報を集めたり、備えをもつなどの「自助努力」を必要とする時代に生きています。 私たちは、自分や大切な家族が、これからも安心して過ごせるように自分自身で情報を集めたり、備えをもつなどの「自助努力」を必要とする時代に生きています。
一方で、日本と世界の関係をみてみると、日本は上手に世界の力を借りながら生活をしていることが分かります。例えば食べ物。日本の食料自給率は約40%。約60%を海外から取り入れています。 一方で、日本と世界の関係をみてみると、日本は上手に世界の力を借りながら生活をしていることが分かります。例えば食べ物。日本の食料自給率は約40%。約60%を海外から取り入れています。
諸外国・地域の食料自給率(カロリーベース)の推移(2011年)

出典:政府統計の総合窓口「平成26年度食料需給表」(5)諸外国・地域の食料自給率(カロリーベース)の推移

諸外国・地域の食料自給率(カロリーベース)の推移(2011年) 出典:政府統計の総合窓口「平成26年度食料需給表」(5)諸外国・地域の食料自給率(カロリーベース)の推移
エネルギーは、約94%を海外から取り入れています。 エネルギーは、約94%を海外から取り入れています。
主要国のエネルギー自給率

出典:IEA-Key World Energy Statistics 2015 より算出
※原子力を含む2013年の数値 小数点以下四捨五入

主要国のエネルギー自給率 出典:IEA-Key World Energy Statistics 2015 より算出※原子力を含む2013年の数値 小数点以下四捨五入
私たちは食べ物やエネルギーなど生活のベースとなるものを世界の力を借りながら生活しているのに、なぜ大事な「お金」だけは世界に目を向けず、「円」だけのままなのでしょうか?でも、それが私たちの生活に具体的にどう関係があるの?そう思いますよね。 私たちは食べ物やエネルギーなど生活のベースとなるものを世界の力を借りながら生活しているのに、なぜ大事な「お金」だけは世界に目を向けず、「円」だけのままなのでしょうか?でも、それが私たちの生活に具体的にどう関係があるの?そう思いますよね。
実は「円」と外貨は、いつもシーソーの関係。一方が高くなれば、もう一方が安くなる。例えば、「円」の価値が下がると、たくさん「円」を払わないと、食品やエネルギーが外国から買えません。 実は「円」と外貨は、いつもシーソーの関係。一方が高くなれば、もう一方が安くなる。例えば、「円」の価値が下がると、たくさん「円」を払わないと、食品やエネルギーが外国から買えません。
その影響は、私たちの生活にも直接影響します。例えば、毎日食べるパンやクルマに必要なガソリンなど日々の生活費が高くなってしまう。つまり、物価が上がるとお金の価値は実質的に下がってしまうのです。そこで取り入れたいのが外貨です。 その影響は、私たちの生活にも直接影響します。例えば、毎日食べるパンやクルマに必要なガソリンなど日々の生活費が高くなってしまう。つまり、物価が上がるとお金の価値は実質的に下がってしまうのです。そこで取り入れたいのが外貨です。
先ほどご説明したように、円と外貨は常に一方が高くなれば他方は安くなるシーソーのような関係。円の価値が下がったとき、反対の動きをする外貨を一部あわせてもっていれば、価値が大きく変動するリスクを回避できる可能性が高まります。情報も、物も、世界とこれだけ密接に関わりあっている時代です。 先ほどご説明したように、円と外貨は常に一方が高くなれば他方は安くなるシーソーのような関係。円の価値が下がったとき、反対の動きをする外貨を一部あわせてもっていれば、価値が大きく変動するリスクを回避できる可能性が高まります。情報も、物も、世界とこれだけ密接に関わりあっている時代です。
円と外貨をあわせて持つことは世界との関わりを活用して、さまざまなリスクに備えるリスクヘッジのひとつだと考えられます。円と外貨をあわせて持つことは、上手に世界の力を借りて、補い合い強くなること。それがWHY外貨? の答えです。
円と外貨をあわせて持つことは世界との関わりを活用して、さまざまなリスクに備えるリスクヘッジのひとつだと考えられます。円と外貨をあわせて持つことは、上手に世界の力を借りて、補い合い強くなること。それがWHY外貨? の答えです。
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